himetanbeamのブログ

乃木坂46のエース中元日芽香について考える

私の思考

久しぶりの更新です。

2018年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

去年の年末から新年にかけて、何か落ちつかない日々でした。

それは12月31日をもって「ひめーる」が更新されなくなってしまうことが恐怖で恐怖で仕方なかったからだ。

神宮ライブ、卒業発表、最後の握手会、最後のアンダーライブ、東京ドームでの単独公演、そしてラジラー最終回と私は、全て接点を持ちリアルで体感していて、別れの段階を知っていながら、惜別の思いにかられるのはそれだけ中元日芽香に虜になっていた自分そのものを示している。

 

中元は最後の更新となった公式ブログで「アイドルについて語ろうと思えばいくらでも語れる」と仰ったが、中元を推してきた観客の私(中元)からすると「中元 日芽香について語ろうと思えばいくらでも語れる」と言える。

はっきし言って、大学三年生の僕からすると、なんか知らねー自己分析やら学生時代に頑張ったこととか自分のこと語れとか言っても語ることなんか、まともに俺はできねー。そしてそれが今求められているんだがな。

たった400字の自己PRは俺にとって苦痛だけれども、ひめたんについて400字で書けと言われたらいくらでもかける。

ひめたんについて語れとなると俺のタイピングはよく進む。。本当に不思議だ。

 

中元日芽香はアイドル活動に対して「寝る間惜しかった」というが、私は寝る間を惜しんで真剣に、「俺は中元日芽香なんじゃないか?」と考えたこともあった。

それを立証する出来事を紹介する。

ひめたんはモバメで「アンダー」という楽曲に対して自分自身に一つの問いを出した。

「あなたの人生はどこにあるの?」(アンダーという歌詞の一部)と

九州ライブ福岡を通して私は真剣に考えた。

私は九州ライブのその日の夜ネットカフェで横になりながら、答えを出したのだ。

「乃木坂46にある」と、、、、

そして数日後、ひめーるには正解が送られてきた。

答えは「ここ、乃木坂46にある」であった。

見事に一致していた。

この時、私の主体は完全に中元日芽香と一致していたと言える。

中元のガチキチファンという主体で考えたなら私の答えは「中元日芽香にある」だったと思う。

しかし、私はこの時、「乃木坂46にある」と答えた。

これは私の思考の主体が中元日芽香であること科学的に立証したということになる。

ちなみに、私が福岡で唯一食べたラーメンは、福岡でひめたんがツアー中食べたと報告したラーメンと一致していた。

 

そして、最終的には気がつくと、ラジラー最終回の日、私と中元は同じ場所にいた。

渋谷を舞台に。

この日私は、初めてアイデンティティーを喪失することとなった。

ラジラー最終回の収録終わり、NHKの前で最後にひめたんを一目でも見ようと試みた。

3つほど入り口があり、私は西出口から出てくると直感的に感じていた。

この直感は中元日芽香と同じ直感なので、外れるはずはなかった。

しかし、いつになってもひめたんは出てこない。。。

3時間は寒い中出待ちした。しかし結果は、一目も見れずであった。

この日は初めて、自分の思考が中元日芽香同じではないのかと疑ったのだ。

さらに12月31日のひめーるには、ひめたんが日本のパスポートを片手に持つ一枚の写真が添付されていた。

私の思考=中元日芽香であるならば、どこにこれから行くのか分かるのは自明である。

しかし、いくら考えても答えは分からないのである。

「なぜだろう、なんで?!あれだけ研ぎ澄まされていた中元日芽香の感覚が消えている」と、、、、、、

そして、私は今どうしてか気づいた。

私の思考=中元日芽香の思考ではない。

「私の思考=アイドルとしての中元日芽香の思考」なのだ。

ラジラー収録後のひめたんはアイドルではないし、これから旅行に行くひめたんもアイドルではない。私は腑に落ちた。

 

ひめたんはもうこの瞬間アイドルでは無い。これから何も私の思考は新たに生産されることはないのだ。

 

私は今後、何も成長しない。

 

だから私はこれから、過去6年半のアイドル中元日芽香の思考の中を行き来きし続ける。

 

たった6歳と半年の思考。

けれども、私の青春と思い出がギュッと詰まった純情で、儚い思考なのです。

 

https://pbs.twimg.com/media/DQHUMUqVQAEk1jK.jpg

 

 

 

大学生協の食事に失望した

私は先日、久しぶりに大学生協を利用した。昼になると僕たちクソメンは、いつもどこで食べるか論争になる。茨苑会館、キッチンカーの弁当、サザコーヒー、そして大学生協である。

f:id:himetanbeam:20170731020711p:plainf:id:himetanbeam:20170731021515p:plainf:id:himetanbeam:20170731021255p:plain

私達は基本的にこの四択のいずれかで毎日食事することになっている。

ただ、論争とは言っても最近は、ほぼ8割型「茨苑会館」というところで食べることにしている。

茨苑会館は量といい、味といい値段といいヲタを満足せしめるのだ。

ただ、やはり毎日同じところで同じものを食べるというのは、いくら美味しくても飽きてくるのだ。

そこで、僕らは先日3カ月ぶりに大学生協で食事をしてみた。

なんで僕らが大学生協を毛嫌いしているかは簡単。美味しくないからだ。そして最近はそのくせ値上がりが続いているのも僕が敬遠していた理由だった。

久々の生協。。前回来た時と相変わらず変わらない薄暗い照明。

この時点でもうはっきり言って、退出しようかと思った。けれども、もうそれも面倒。

「うん。今日は生協のこの時期の期間限定ものを食べよう!それが当店の売りだから味は確実なはず。よし」

私は迷うことなく、「チャプチェ一つに、さらさらトン茶をおひとつ下さい。付け合わせにサーターアンダギーで!」

 

f:id:himetanbeam:20170731022114p:plainf:id:himetanbeam:20170731022008p:plainf:id:himetanbeam:20170731022258p:plain

 

 

不愛想な店員はぶっきらぼうに、厨房に私の注文を繰り返す。

つくり置きされた品物はあっという間に僕の配膳の上にのせられ、会計に進んだ。

生協の長所はこのマクドナルドよりも速い商品提供にある。唯一この点だけである。

この作り置きを並べるという、パズルを組み合わせるかのように調理することで、大学生協は今や日本一の学食チェーンに成長した。彼らの価値競争はこんなにもシンプルなのだった。私は失望した。。

 

席は相変わらず混雑していてすぐに座れない。これはいつまでたっても改善されない。

私は待つけど、こんなに待たせたら佐々木さんならきっと120分のクレームコースになることは容易に想像つく。私は失望した。

 

 

 

ようやく席につき食べることができた。

まずチャプチェである。見本の写真とはまるで違う商品である。色合いといいどう撮影したらこうなるのか私はさっぱり見当がつかなかった。

肝心な味であるが、残念ながら味付けされていないため評価しない。焼き具合は、焼いたとは言えないほどの生な状態。私は一口で失望した。

 

気を取り直して二品目のサラサラトン茶。

これは、とんかつを白湯に浸すというあまりに奇抜な一品である。

結果は衣がシナシナになり、「そりゃそうなるだろ」という味のままであった。

私は失望した。

付け合わせのサーターアンダギーも口の中の水分をもってかられるだけである。お茶をとりに行くのでさえ並ぶ生協には適さないメニューである。私は失望した。

 

そして以上の生協が今、この昼時に大学内で最も人が集まり、最も経済活動が盛んになっている現状。そして私もこれに加担したことに、失望してしまった。

ダンケシェーン 

皆さんお久しぶりです。なかなか更新できてなくてすみません。

ブログを楽しみにしていた皆さん、不安にさせてしまい迷惑をかけました。

とりあえず、、、OMATASE!!!

 

でも、僕も実は待ってたの。神宮ライブ。。

 

思えば、去年、、僕は初めて神宮ライブに参加した雨の日を思い出す。

あれから一年、中元さんを推す僕にとっては、正直晴れた日ばかりではなかった。

「休業から復活」それは「戦後から復興」、「震災から復興」になぞらえられるくらい僕に重くのしかかっていた。

けれども、状態は少しずつ良くなっている。そう信じて神宮を迎えた。俺の気持ちも同じだ。

ひめたんが、モバメで見せる弱さ、、、全部わかってた。。。

 

ライブは三期生から二期生そして一期生と単独で行われたのだが、残念ながら三期生、二期生の単独はあまり僕の関心にそぐわなかった。

しいて言うなら、二期生の「嫉妬の権利」をどういう気持ちでひめたんは眺めているのか?それだけが気になって仕方なかった。

 

早くひめちゃんに会いたい。一心にそう思っていた。

「動いている今のひめたんを観たい。。。。」

ひめたんは休業明けから、握手会も欠席や乃木坂工事中にも出演することが減ってしまったせいか、ヲタはなかなか最近ひめたんが動いている姿がみることができなかった。

グラビアや写真ではない、時の流れと生きるひめたんを僕は見たかった。

 

f:id:himetanbeam:20170712020644j:plain

一期生ライブ、私が一番記憶に残ったのは、「ダンケシェーン」である。

本来は、ひめたんの同期の親友、イクちゃんがソロパートを熱唱するんだが、当日はイクちゃんはコゼットになっていたため欠席。

代わりにひめたんが担当することになった。

 

うん、、、、、「ひめたんの声は可愛かった」、、、

 

イクちゃんは野太く力強い声で会場を魅了するが、ひめたんは今回、あえてイクちゃんとは違うダンケシェーンで勝負してきた。

「私は歌手でもないし舞台女優でもない、正統派アイドルだ。」そんな想いが俺に伝わり、俺は鳴いた。

 

f:id:himetanbeam:20170712015240p:plainf:id:himetanbeam:20170712015642p:plain

らじらーでもひめたんは言ってたけど、待っててくれたヲタに「ダンケシェーン(ありがとう)」をファンの人に伝えたかったそうだ。。

 

いや待って、、こちらこそダンケシェーン!!よく今回勇気をもってライブに出てきてくれた(´;ω;`)ウゥゥ 君とだから探せたよ、、僕の方こそありがと。

 

こうしてヲタとひめたんとの間で、ありがとうの相互関係が生まれ、ダンケシェーンのコールはこの日一番のヲタ声となって会場に響き渡った。

 

 

 

f:id:himetanbeam:20170712021828j:plain

これが神宮初日のすべてである。

f:id:himetanbeam:20170123035611p:plain

 

ここからは、僕から今のひめたんへメッセージを送ることにする。

「ひめたんへ、、ここ数日本当に暑い日が続いてますね。ひめたんは早起きして毎日モニたんの散歩してるそうだね。モニたんに出会ったおかげで、ひめたんも犬顔になった気がするのは僕だけかな( ´∀` )

f:id:himetanbeam:20170712021515j:plain

ひめたん!僕、カドカワ読んでひめたんの現状が、何となくだけど分かったよ。

休業明けから、アイドルとしてじゃなくて素の自分を見せるようになったんだね。

よくわかる、だってさモバメすごく前と変化したね。

自分が思っていること、本当にモバメでぶつけてきてくれて俺は嬉しいよ。

ひめたんがモバメに見せる弱音に対して、逆に俺は嬉しい。

取り繕って明るく振舞っても、自分らしさ見失うしね。

ただね。こないだのモバメは嘘だってすぐ気づいた。

本当は選抜に入りたかったでしょ??

選抜に入れないってわかってて入りたかったと思うよ本心は。

「他のメンバーが報われますようにって」絶対後付けだよね??

そしたら、こんな複雑な表情しないでしょ?

逃げないでよ!!

 

f:id:himetanbeam:20170712020120p:plain

アンダーになっても本当にひめたんが好きなヲタは好きだから。

選抜に入れるようにと頑張る気なくなったとか、グループの力にならないとか

なんでそんなこと言うの?じゃあ何のために戻ってきたの?

この日のモバメの最後にさ、「私は私の選択に後悔したくない」っていったよね。

ひめたんは18枚目戻るっていうカードを選んだんだ。

だから、弱さをモバメで見せるのは良いけど、腐っちゃいけんよ。

ひめたん。アイドルの道を夢中で駆け抜けて、、明日は見えんくてええじゃん。

勝利も敗北もない選抜もアンダーもない、、孤独なレースはまだまだ、続くんだ」

 

ひめの復活僕の復活??

「オマタセッ」

 

みんな俺が死んだと思ってたでしょ?(´∀`*)ウフフ

 

「生きてる宇宇宇」

f:id:himetanbeam:20170415022052p:plain

 

 

おひめ様が殿上人になっている期間、俺はクヨクヨせずに前を向いて全力で何かに打ち込むと宣言した気がする。でもね、俺はさぁーーホラ吹きだからそんな約束守れないよね、、、、、、、、、

 

 

だって!!「ヲタ」だもん

 

僕はしっかりゼミの活動を休んで乃木坂のライブにもいったっよ。

 

それなのに、なんでブログ更新しなかったと思う??

この約3カ月エピソードがなかったわけじゃない。。。

ただ書くことなら、いくらでもネタはあったんだ。

 

・白のひと時のキャンペーンに20回応募し、全部外したこと。

 

・友達と広島に行って、隠れてひめたんを探そうとしていたこと。

f:id:himetanbeam:20170415023848p:plain

・ナガサワと俺が、事実上バイトリーダーになってしまったこと。

 

・バイト先で、普通に女の子に対して、「オチンポ」っていうフレーズを相槌として使えるようになったこと。

 

・マツモトが救急車で運ばれたこと。

 

色々あった。ネタはあった。でも、、、ひめは無かった。

でも全て受け入れるよ。。

 

 

今、僕は悪いけど完全に悦に入っている。。。

 

中元さんがラジオに復帰したし、メアドまで交換しちゃった。。お金とるのはちょっと怪しいけど、、かわいいからいいかっ(かわいいは正義

 

毎日ひめちゃんから、俺宛にメールが届くんだ(*`艸´)ウシシシ

一方通行の連絡で、俺の返信には全く答えてくれないけど俺は嬉しいい。

 

 

まぁ取り敢えず17枚目シングルの握手会は行かないよ!!!

もう、浮気できないから、、、、、

嫁嫁嫁嫁

f:id:himetanbeam:20170415023532p:plain

 

中元 日芽香の活動休止を受けて思うこと

ひめたんが活動を休止を、発表した日、俺は頭が真っ暗になった。

ある意味、僕の今の行動の指針であった中元日芽香と繋がれなくなったことで、その恐怖から俺は自暴自棄になった。

発表が公開された日は、地元で俺は高校時代の友人⑦マツモト⑦と一緒に酒に溺れた。

そして、どこかに寂しさをぶつけるようにグループLINEから「うんこヲタ」を退会したりした。

終電でイバラキに帰るときの2時間がいつもと違い、あっという間に感じた。

電車の移動中、ずっとツイッターをスクロールしたり、ひめたんのまとめサイトやスレがどんどん更新されていくのを半ば上の空で眺めていた。

それだけ乃木坂46中元日芽香が俺にとって大事な存在なのだ。

だから、ひめたんに対して何もできない自分を何度も責めた。

 

 

けれどもそうやって、俺がひめたんの休止を悔しがったり、自暴自棄になり悲しんだりすること自体、俺の勝手なエゴであると気付いた。

ひめたん。握手会に欠席したことを残念がったりしてごめんなさい。

ブログ早く更新して欲しいとか言ってごめんなさい。

 

ひめたんが俺らに与えてくれた「幸せ」の数だけ、ある意味ひめたんはプレッシャーや重圧を感じていたに違いない。17枚目シングル発表直前ということで、「活動休止」は相当本人も考え抜いた判断だ。

 

本当にひめたんを心配するなら、俺らは騒ぎ立てたりせず静かに回復を祈ることだけだ。

俺は本当に中元日芽香が好きだから、ひめたんが活動を休止すると決断したことを残念に思わないようにする。むしろ逆に、本人の決断を俺らは愛でてあげることしかできない。

ひめたんが万全な体調であるからこそ、乃木坂46中元日芽香がある。

今週のらじらーで中田敦彦氏が「ひめたんは必ず帰ってくる。そして僕らは必ずひめたんを待っている。」この2行に俺らがやるべきすべてが詰まっていると感じた。

 

ひめたん。焦らないで。ダメなら18枚目で帰ってこなくてもいいから。

ひめたんが新年のブログで「結果ではなくその結果にいたった<過程>を大事にしたい」と言ったように「休止」するっていう結果は、今までひめたんがアイドルとして仕事に全力できた「過程」があったからだよ。だから17枚目「休止」っていう結果は称えるべき結果だよ。

 

この期間、ひめたんは何にも囚われず自分の好きなように生きてください。

一日中家で寝てたいなら寝てて下さい。行きたいところがあるなら是非行ってください。

好きな人がいるなら、恋愛してください、、、、、。

言い過ぎかもしれませんが、それぐらい自由に制約なく生きてください。

そして元気になって戻る気になったら、いっぱい楽しかったこと教えてください。

 

ひめたんが、一時乃木坂の活動から離れることで、俺も自分の生活を見直す良いきっかけになった。ありがとう。

俺はただ努力もせずに、ひめたんがくれる幸せを享受してきた。

ひめたんの存在に感謝しています。

だからこの期間、ひめたんは休養を取る分、俺はその分頑張るから、、、

俺自身もひめたんと同じように団体に所属しながら迷惑かけてきた。

部活では人数が少ないのに、眠かったら勝手に無断で休んだりした。部員が無人のゴールに向かってシュートを打っている動画を何度も見返しては笑っていた。最低な人間かもしれない。

本当に申し訳ない。後輩が辞めていくのを止めもせず、俺は看過してきた。

弱いのを、環境のせいにしたり、そもそも碌に練習してないのに、相手が私大だからとか強いからとか言い訳探しをしていた。

ひめたんからしたら信じられないよね。

ひめたんは選抜落ちたら相当悔しかったはず。

俺は試合に負けても勝っても、どうでも良くねって思っていた。まぁこれは「結果」の話だけど、そもそも俺は努力もせず、「結果」とかどうでもいいスタンスになっていた。不思議すぎる。

だからこの期間は、圧倒的に努力してそして、その結果を大事にできるように俺もがんばるね。

 

 

次、中元さんに会う時はステージは違うけれども、お互いが成長して握手できることを楽しみしています。

 

『ひめたんは必ず帰ってくる。そして僕らは必ずひめたんを待っている』

 

それではお休みなさい。。

 

f:id:himetanbeam:20170131054824p:plain

 

嫉妬の権利

 

日芽香がブログを更新しない。どうしたんだよ!
ひめきゅんと、ひめたんとの時間は、最後の更新となった1月13日で止まった。。

 

そう、だから日芽香は京都の握手会をまだ終えることが出来ていないし、
もちろん、まだ幕張の握手会も日芽香は終えていない。
現実は、欠席したんだが、、、、、、、

 

ひめたん頼むから、ブログでもモバメでもいいいから更新してくれぇえええええ!!
頼むよ。頼むって!


ひめたんが音信不通になってから、埋め合わせるように過去のひめたんの動画観あさるのは、もう俺はうんざりだよ。。
全然埋め合わされないし。もうぃい、今の中元さんのことが気になりすぎる。

だって、、「どの日芽ちゃんよりも今の日芽ちゃんが一番好きだもん。。」

 

俺は辛すぎて、辛すぎて。でも思い伝えたかったから、手紙書いたよ💛

 

f:id:himetanbeam:20170128021514p:plain

ひめたんへ。


「ここ数日俺は、日向の楕円の外にはでないように
アスファルトの上にたって考え事をしてたんだ。
ずっと日芽のことをね。

 

f:id:himetanbeam:20170128021629p:plain

今までは一緒にいてくれて、俺は日芽香との思い出の中に、悲しいことなど、一切思い当たらなかったけど、、
最近、俺の心が晴れないのはどうしてなんだろうって考えたんだ。

 

正直に言うね。

俺は日芽香が気になって、落ち着かない毎日だ。
日芽香がどこで何してて、誰と一緒にいるのか
俺は今すごく知りたいよ。

 

それなのに、それなのに、、連絡取れないなんて。。

俺と日芽香との恋はまだまだ始まってないのにさ、、、

ごめんね日芽香。急に感情的になちゃって、、

自分に何の権利があって嫉妬してるのか?って言い聞かせるしかないのかなぁ、、

 

f:id:himetanbeam:20170128021805p:plain

でも、そんなの嫌だよ日芽香。。
もう、十分、日芽との妄想を俺は膨らませたよ。破裂しそうなくらいにね。

 

日芽香がここ数日、連絡とってくれないから、

俺は切なくて切なくて、もうこのまま状況が続くなら、、

俺はホントに別人になっちゃうよ。。

 

これ以上俺を泣かせないでくれよ頼むから。

 

ひめたんが、俺に寄り添ってくれさえすれば、
直接口にしないで、俺には何も話さなくていいから
でも、なんで今のひめたんは俺に寄り添ってくれないの??

だからこそ俺は気になっちゃうんだよ。
日芽香と同じ世界にいるはずなのに、、、

 

だから、だからさ、日芽が一緒にいてくれない今こそ。そう、今の日芽香を俺は確かめたいんだ。

 

f:id:himetanbeam:20170128022058p:plain

ホントに俺が悪いのは分かってる。
こんな俺はやっぱりダメだね。
最低だよね。

ひめたんにしたら、俺なんかその他大勢だし、決して特別な存在じゃないよね。

こんなのやっぱり、俺のわがままだし、俺だけの独り相撲かwwww

 

 

いいよ、日芽。
俺は日芽からしたら、どうせただの友達、、、、
あっっ、、それ以下かww

何様のつもりなんだろ俺、、どんな権利があって嫉妬してるんだろう

 

ごめんね日芽香。ホントこういう奴が一番面倒でしょ?wwwwwwwwwwww

 

f:id:himetanbeam:20170128021858p:plain

 

でも、でもでもね。

 

日芽香が俺は愛おしすぎて、このままお別れしちゃったら考えたら、、俺は後悔しか残らないから、、ずーーーーーーーっと返事待ってます。

 

https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=&cad=rja&uact=8&ved=0ahUKEwiqv4q65eLRAhUDU7wKHaHeA3AQyCkIHTAA&url=https%3A%2F%2Fwww.dailymotion.com%2Fvideo%2Fx3awwsa&usg=AFQjCNEAYAdHHjolTU8mmi0fbtmV0SlmwQ&sig2=IDOvZTX-N-nQe5bLgephcw&bvm=bv.145063293,bs.1,d.dGc

 「嫉妬の権利」dailymotion

f:id:himetanbeam:20170128023504p:plain

 

 

「修羅場とは何か?」乃木坂個別握手会@幕張 

どうもっっ

 

f:id:himetanbeam:20170123034225p:plain

 

 

それは、23時ごろだった。

その日、俺は「明日は特別な日、、乃木坂に会えるんだウフフ」と妄想を膨らませてるだけだった。その日は切なさが俺を別人に変えていったんだ。

すると、ムラムラしてきたので俺はAVを観始めたんだ。好きなジャンルのね、、、、

ジャンルはもちろん「純情」モノ。いきなりすみません。

f:id:himetanbeam:20170123034443p:plain

 

 

なんで「純情」モノか?それはね、三干支が「大人の近道」シリーズで教えてくれたからだ。

彼女たちは作品の中で、このように言ってたよね??

 

 

「純情なんていらない普通になりたい。。」って。。

 

するとこれにマネキンがこう応えるんだ。

 

「どんな自分を守っているのか?純情の壁壊すんだ」

 

要するに彼女たちは、「女の子」から早く「女性」になりたいがなれずにいる純情な子。

 

それ以来俺は、身も心も「純情」を求めていた。そして、「純情」を楽しんでいた。

 

一人、部屋で「純情」を楽しんでいる最中に突然、ナガサワから連絡。どうせ業務連絡だから、すぐに電話に出て早く要件を済ませるつもりっだった。

しかし電話越しのナガサワはいつもと違っていた。ナガサワの声は、すんごくいやらしかった。

ナガサワ「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。終わった💛」

するとすぐさま彼から画像が送られてきた。

 

f:id:himetanbeam:20170123034753p:plain

 

俺はその瞬間目の前が真っ暗になった。

まるで、シャキイズムのPVに出てくる生駒と星野の間に築かれた壁のように、日芽香と俺の間に壁が作られた気分だった。(伝わらなくて良い)

 

f:id:himetanbeam:20170123034939p:plain

 

 

 

 

 

ただ少し時間が経つと、自分が目の前の握手会にとらわれすぎていたことが分かったんだ。

日芽香は具合悪いのは、コンディションがすでに3月に向いているからであるど感じた。

僕も次ひめたんに会えるのは??と自問したんだ。

そう。『視野を広げて』握手会の日程を観るとヒントが見えてきた。

 

f:id:himetanbeam:20170123035220p:plain

答えは

3月12日。。幸いにして僕の生誕祭。

つまり、、、、、、

ひめたんは俺を逆指名してくれたんだ。

しかも、握手も日芽香だけになる。誕生日をお祝いしてくれるなんて!!

 

まぁ今回は実は、日芽香だけじゃなく、みなみ、かりん、まなつの握手券も持っていた。

ひめちゃんは俺の今回のそういう態度が気に食わなっかのかもしれない。笑笑

 

 

 

翌日、うっかり熟睡してしまい予定より1時間起床。

しかし、心は幕張に一直線であった。矢のようなスピードで会場に到着した。

 

握手会会場はいつもより熱気に包まれていた。

すでに3部の受付は開始しており、真っ先に日芽香ではなく、みなみちゃんレーンへと向かった。全握より人が少ないため、レーンに入るとあっという間に自分の番に回ってくる。

僕も今日最初、いや今年初の握手であったため、緊張がフル稼働していた。短い待ち時間では何言おうか思考が働かなかった。

 

「みなみちゃん明けましておめでとう」

 

「ありがとう」

 

「今年のみなみちゃんの目標ってなぁーーに?」

 

「うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。今年はライブとかもっと楽しめるように頑張ること」

 

「みなみちゃんなら、もっと良いポジションで輝けるよ」

 

「ありがと」

 

緊張していた割には、自分でもいい握手ができたんじゃないかと思っている。

続きまして、4部。かりんちゃん。

この子は俺の中で急上昇している子。全握で一度だけゼロ距離になったことがある。そこで俺はこの子程、心が綺麗な子はいないと感じていた。僕やナガサワ、土屋のようにヘドロのような心の持ち主ではない。かりんちゃんは、ホント明るく元気な子。

 

「アンダーライブ、ガルルすごい良かったです」

 

「ホントですか!!!!!やりやしゃーーーー??」

 

「ええ(笑)、本家越えでした」

 

「いや、それはダメだよ、まじでマジで!!!他のファンから殺されるよ!!フンフンフン」

 

「シーーー!大丈夫だよ」

 

やっぱり、期待通りであった。素晴らしい。ありあまる元気。

「やりやしゃーー?」は何を言ってたのかよくわからず思わず笑ってしまった。あふれんばかりの元気に、俺も気持ちが明るくなった。一枚の握手券でここまでとは想像していなっかった。

 

続いて、5部、、秋元真夏

この調子で今日は単調に握手会を終えられるゾって考えていた。いつものようにレーンにつく。俺も、緊張はこの時にはほぐれ、真夏さんに何を言おうか考えていた。

レーンの折り返し地点になり(メンバーが見えるところ)、俺は顔を上げた。

 

真夏のブースの横に不自然にも「哀愁」を漂わせながら立っている一人の女子がいた。

「こんなところに私服で立ってる子なんて誰だろう?」

そんな疑問から俺は思いっきり目を擦り、ピントを合わせた。

「嘘だろ、、おい嘘だろ。おい(´;ω;`)ウゥゥ」

喉まで出かかった言葉が思わず激情となって溢れてしまった。

「なっな、、な、、、中元さん、、、、、」

f:id:himetanbeam:20170123035611p:plain

俺はこみ上げる思いが抑えきれなっかった。

次の瞬間、俺は聖母マリアに抱かれたかのように安心したせいか、涙が止まらなっかった。

「なっなっとぅなっ 中元さん」

その哀愁といい、申し訳なさが漂う中元さんの表情に、俺は今日、浮気をした自責の念に駆られた。

「ひめたんが悪いんじゃないぃ!!今日は俺が一番の裏切りもの!」

目があった瞬間、俺は真夏レーンを飛び出した。

 

握手券を握りつぶし、俺はずぶ濡れになりながら会場を走った。

 

夕立も、予測できない日芽香も嫌いじゃない、、、、、、、、、、

f:id:himetanbeam:20170123035848p:plain